桑名市の24歳美容師のゆきちゃんの焦らしクリ責めとクンニ

今日は前から予定を合わせていた長島の隣の桑名市に住んでいる24歳の

ドMな美容師さんの焦らしと言葉責め、クリ責めとクンニをたっぷりと

3時間してきました。

24歳ですが見た目は大学生みたいで元気いっぱいで童顔な子です。

最初は恥ずかしがっていてあまり話しませんでしたが、

なれてきたらいっぱい話すようにってなって可愛く思いました。

今まで何人かの彼氏と付き合ったけど、

強引にされることが多く前戯をされたことはほとんどなくて

すぐに挿れられて彼氏がイったら終わりなエッチしかしたことが

ないので弱いクリと言葉責め、クリとビラビラを舐めてくれませんか?

と定期的に特に生理前に連絡をもらって

いっぱい焦らしてから舐めてあげています。

ゆきちゃんはひとり暮らしをしているので

寂しい時があるみたいで「添い寝しに来てください」

とか連絡をもらった時は添い寝しに行ってあげたりしています。

今回は「今週空いている日ってありませんか?すごくしてほしいです」

って連絡をもらっていて今日の12時に待ち合わせだったので

待ち合わせ場所に行くといました。

軽く会釈をして挨拶をしたらコンビニで飲み物やお菓子をかって

ゆきちゃんのお部屋に。

「四つん這いになってごらん」

というとこっちを見ながらお尻を突き出してくるので

ちょっとシミになっているところを指でなぞってあげます。

「ここ染みになってエッチなニオイがしてるよ、

いつから濡らしてたのかな」

って指でクリとマンスジをなぞりながら焦らします。

「ごめんなさい。昨日のよるからずっとうずいてて

ゆうとさんに合うまで一人でしちゃてました」

と正直に言えたので

弱いクリのところを重点的にいじめてあげます。

ゆきちゃんは直接じゃなくて下着の上から焦らされるのが弱いので

上からいっぱい指1本で焦らした後は、口でクリを吸って上げます。

クリを焦らした後はビラビラを下着の上から

舌でなぞってクリトリスを舌でツンツンします。

「ずっとしてほしかったからいつもよりきもちいいです。

指入れてくれませんか?」

とそろそろ限界のようだったので

下着をずらして指を1本ゆっくりつ挿れて

Gスポットをやさしく刺激しながら

唇でクリトリス全体を吸いながら

舌先でクリ皮を軽く剥いてクリの根本をくるくるしたり

先をチロチロして舐め回します。

1時間ほど舐め続けていると

「もっと激しくしてください!」

「潮吹きさせてください!」

ってリクエストが出てくるのでそれに

答えてあげました。

舐めている間は、腰を動かしながら

下着がぐっしょりになるまで濡らして

何回も床に潮を吹いてイッていました。

たくさんイッた後はなでなでぎゅーを

してあげてトータルで3時間ほど

癒やしてきました。

いっぱい気持ちよくしてあげると

懐くので可愛いですね。

ゆうともたくさんイッてもらって

満足できる時間でした。